暇人社会人の徒然日記

あまり暇ではないですが、徒然なるままに日記を書いています。 Yahooブログから移転しました。

2006年09月

なんとなく始めてみました☆記念すべき第一回目は小林幹英選手です(^^)
1997年に社会人チームのプリンスホテルからドラフト4位で入団。その翌年の1998年、9勝18Sで新人王候補に挙がるが獲得ならず。翌年からジンクスのせいか不振が続くが復活。中継ぎエースに上り詰めるが故障。その後1軍での登板回数も減り、2005年オフ引退。その後広島東洋カープのコーチとなる。
はっきり言って好きでした笑”ひいきの選手でしたー☆あの独特のフォームから快速球とフォークを織り交ぜる小林選手…かっこええー!!パワプロでは幾度もお世話になりました。個人的にはもっと長く現役でいてほしかったです。ところで、最近の広島の投手は2年目のジンクスにかかりやすいと思うのは気のせいでしょうか??永川選手、澤崎選手、そして小林選手。うーん、怖い(>_<;)でもそれを乗り越えた永川選手…ナイス!!(≧▽≦)小林選手と同じフォークを使う永川選手。がんばってほしいです。そして小林コーチ、がんばれ!!!!揺るがない投手陣を作り上げてほしいものです。

なんとか解雇は免れましたね。。。中にはやめてもらったほうがいいって言う人もいるみたいですが…。このことをいい経験にして来シーズンはチームのためにがんばってほしいです。(もしかしたら今シーズンの日本シリーズに登板するかもですが)
ただヒルマン監督の采配も確かに厳しいですよね…。キャプテンの田中幸雄選手も記録がかかっているのにシーズン序盤からあまり使わず…。チームの功労者なのに残念です。

どうなるんでしょう…。心配です…。
日本ハムのエースといえる存在なのにこの時期2軍に落とされるとなるとチームにも本人にとっても苦しいでしょう。ていうか、もしかしたら解雇されるかもしれません…。発端は自身の5年連続2桁勝利のかかった試合でのヒルマン監督の采配についていったとされる一言、『絶対許さない。外国人の監督だから個人の記録は関係ないのでしょう。顔も見たくない』…これは言いすぎです金村さん。。。
場面は5回途中。ピンチを招いた金村選手にヒルマン監督は交代を指示。ところがこの采配が失敗してチームは逆転負け。。。そして試合後にこの発言。確かにいつもの日ハムなら(日ハムファンすいません;;)記録を優先してくれるでしょうが今年は優勝がかかってるのでそうもいかないチーム事情。ヒルマン監督も悪気があったわけじゃないんでしょうし…。とりあえずよく話し合ってお互い許しあってもらいたいです・・・。金村さんやめないでね!!(>_<。)

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